「行政書士としての原点⑥」(仕事に対する姿勢)
こんにちは、行政書士事務所ライフ法務プランニングの大場です。
高校時代の野球部、今でも覚えているのが、“道具を大事にしろ”という言葉です。
グローブを投げるな、バットを雑に置くな、ボールを蹴るなかなり厳しく言われました。
今思えば、物を大事にするというより、“仕事に対する姿勢”を教えられていた気がします。
行政書士の仕事でも、書類を雑に扱わない、確認を適当にしない、小さいことを手を抜かない。
そういう積み重ねが大事高校野球で学んだ感覚は、今でもかなり残っています。
次回のブログはこちら→「行政書士としての原点⑦」(段取り)
2026年05月29日 00:16
