「行政書士としての原点④」(空気を読む)
こんにちは、行政書士事務所ライフ法務プランニングの大場です。
高校時代の野球部で、一番怖かったのは“無言の圧”でした。
特に2個上の先輩、少し動きが遅い、返事が小さい、気づくのが遅い。
それだけで空気が変わる。
だから1年生は、常に周りを見ていました。
今思うと、あの頃に“空気を読む力”を鍛えられた気がします。
行政書士の仕事でも、相手が何を求めているか、どこを気にしているか、先回りして考えることが大事。
高校野球で学んだことは、意外と今の仕事につながっています。
次回のブログはこちら→「行政書士としての原点⑤」
2026年05月28日 23:55
